第7回絵本出版賞、大賞・最優秀賞・審査員特別賞の審査員コメントを紹介します。「絵本を出版したい!」という方は、ぜひ参考にしてください。
「絵本出版賞に挑戦しているけれどなかなか入賞できない」「絵本作家への道がなかなか切り開けない」 そんな人に知ってほしい内容です。
絵本を通じて、新たな社会をリードしていければ…。 今回審査員を務めた松崎義行氏と堀川さゆり氏による、各部門の総評をお届けします。
手づくりの絵本を作りたい。 でも、絵本ってどうやって作ればいいのだろう……。 絵本出版.comおすすめの市販の絵本キットを紹介します!
コマ撮り動画作家としても活動する、多彩なひばさみさん。 これからの活躍が本当にたのしみです!
“性”のことを学ぶきっかけになる絵本を紹介! ぜひ、これらの作品を通して “性”や“性別関係なく好き”といった気持ちについて勉強してみてくださいね。
第4回絵本出版賞にて、『プンドンカリーのくらべっこ』で奨励賞を受賞したゆざわひろゆきさんにインタビューをしました!ぜひ絵本出版を目指す方は、参考にしてください!
『鷲鳥と女の子』で第5回奨励賞を受賞し、絵本作家としてデビューした上田まさみさん。 心にすっと入り込み、物語の奥深くまで導いてくれる彼女の言葉。 物語ができるまでのお話から、絵を担当されたなんぶさんとの出会いまで、色々聞いてみました。
会場にて「絵本」と「オリジナルポーチ」を販売しています。 さらに、ご来場頂いた方全員に特製しおりをプレゼント!
写真とイラストを組み合わせた新しい表現で注目されている絵本『ふたりのひとりたび』 著者の山咲めぐみさんへ、絵本を寄贈した小学校と病院から素敵なお便りが届きました。
「絵本作家なんて本当になれるのかな...」 くじけそうになるとき、いちばん励みになるのは、実際に夢を叶えた人の言葉ではないでしょうか。 本賞を通じてデビューした絵本作家さんたちがメッセージを寄せてくれたので、ここでいくつか紹介します。
第1回から6回まで約3年間で、30冊以上の絵本出版を実現してきた、絵本出版賞。 そのなかでも、人気の高い注目の5作品を紹介します。