絵本出版賞の応募の際に役に立つ「絵本づくりのポイント」を紹介します。絵と文字の響き合い、オチか余韻、テーマを絞ること、オリジナリティ、用紙について、アドバイスをもらうこと、などなど...。応募前にぜひお読みください!
私たちが賞を開催する目的、どのような姿勢で臨んでいるか、大切にしていること、権利などをお伝えします。応募の際には必ず読んでください。
第15回絵本出版賞 募集部門「②赤ちゃん絵本部門」「③学べる絵本部門」の概要や作品例などが知りたい方は下記のページをご覧ください。
1月18日に京都市勧業館みやこめっせで開催された「文学フリマ京都10」に提携出版社が出展し、絵本出版賞から生まれた絵本が会場に並びました。紙の本を愛する作り手や来場者の方たちとの交流に、心があたたかくなりました。
『大みそかに、じかんがじゃんけん大会?』は、第4回絵本出版賞絵本のストーリー部門で最優秀賞を受賞後、作者の北島多江子さん自らが絵を描き出版された絵本です。
もうすぐクリスマスですね! それぞれまったく異なる世界観とメッセージが込められたユニークな絵本『力のないトナカイ』『ヨンタさんのおしごと』『スキニーとガリーの あたらしいともだち』の3冊を紹介します。だれかや自分への贈り物にもぴったりなので、ぜひご覧ください。
第14回絵本出版賞の最終審査に参加した審査員5名からのメッセージです。今回、受賞した方も、惜しくも受賞を逃した方も、応募者の方全員に、今回の賞への応募を100%今後の創作活動に生かしていただきたいと願っています。そのための最初のステップとして、ぜひ審査員からのメッセージをご覧ください。
絵本出版賞を主催する城村典子が講師を務める、絵本作家になりたい人のためのオンラインワークショップ+コミュニティです。
人気絵本『もぐちゃんず』が6月に韓国で出版されました。日本の絵本が人気だという韓国で、どのように受け入れられるのか...ドキドキワクワクしちゃいますね!
すみくらともこさんの絵本が、中国、台湾、韓国などアジアを中心に広がり続けています。
第14回絵本出版賞の審査に特別審査員をお迎えします。「絵本で心を育て、未来を照らす」ことをミッションに、絵本読み聞かせの認定講師の育成や絵本講座を開催をしている山野江里依さんです。
絵本出版賞を主催する城村典子によるオンラインセミナーの開催が決定しました。日時:4月26日(土) 10:00〜11:00 受講方法:オンライン(ZOOM)参加費:無料「絵本作家になるまでの道のり」「絵本出版の仕組み」など絵本作家になるための第一歩をお伝えします。
第14回絵本出版賞の開催が決定いたしました。2025年3月25日(火)に募集要項を公開し、募集開始いたします。 ぜひ楽しみにお待ちください!
現役保健師おおいしまなさん&イラストレーターふかいあずささんの合作。発売から3年半で4度目の重版出来に!